お客様に、誠実に。まっすぐに。
「メッキはいつか剥がれる。その場しのぎはするな」
「見えないところにも、手を抜くな」
家具職人としてキャリアをスタートした代表が先輩から受け継いだこの言葉は、
今もWorksのすべての仕事の核心にあります。
ミリ単位の精度で考え、丁寧に対話し、完成後も責任を持って向き合う。
それが、Works株式会社の変わらないポリシーです。
- 新築マンション・ビル・住宅
- テナントビル・店舗・民泊改修
- 教育施設・クリニック改修
- 造作家具・その他
3つの約束
1
その場しのぎをしない
一時的な解決ではなく、長く使われる空間をつくるために。
工期・コスト・素材、どんな状況でも本質的な判断を選び続けます。
2
見えないところに、手を抜かない
完成後に隠れる部分こそ、丁寧に。
Worksの品質は、誰も見ていない場所で決まります。
3
完成後も、責任を持って向き合う
引き渡しはゴールではありません。
使い続けていただく空間だからこそ、その後も誠実に対応します。

代表 小島 一郎
1967年生まれ、大阪府出身。小学生時代は松竹芸能タレント養成所に所属し、京都・南座や NHK 朝ドラなど舞台・TV の世界で活躍。空間を俯瞰し人の動線を読む感覚は、この頃に培われました。大阪工業大学高校(建築科)では建築の基礎を体系的に習得。社会人としてトラックドライバー、営業・セールスを経験し、多様な人と向き合う中で「お客様の本音を引き出すヒアリング力」を鍛えました。25歳で家具職人へ転身し、「家具屋は1ミリ単位で仕事する」という精度の世界に18年間身を置いた後、2016年にWorks株式会社を創業。舞台・建築・営業・職人-それぞれの現場で得た視点が宿っているからこそ、私たちWorksはお客様の多様な要望に応え続けることができる。そう、信じています。
どんな要望も、経験のどこかに必ず引き出しがある。
Worksはこれからも「誠実に、まっすぐに」あり続けます。

